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  • 更新日:2026/10/01

    すべての学習の土台になる「マッチング」🍀

     

    【平野区、東住吉区、八尾、生野、東大阪の児童発達支援】
    てらぴぁぽけっと平野教室です🎵

    教室では、お子さまの「できた!」を増やすために、ABA(応用行動分析)に基づいた療育を取り入れています。
    立体物のマッチング(同じものを合わせる課題)についてご紹介します!

    🔍 「立体物のマッチング」ってどんなことをするの?
    実物や立体的なおもちゃ(具体物)を見比べて、同じもの同士を組み合わせたり、形を合わせたりする発達支援の基本課題のことです。

    ✨ 立体マッチングで育つ「3つの力」
    ①「見る(注視・視覚的認知)」力
    並んだおもちゃをしっかり見て、「カタチ」や「色」の違いを識別する目が養われます。

    ②「指示を聴いて行動する」力
    「おなじ(マッチング)」というスタッフの言葉を聴き、おもちゃを動かすという一連のコミュニケーションの練習になります。

    ③「できた!」という達成感
    ABA療育では、上手にできたら「そう!大正解!」とすぐにたくさん褒めます(これを「強化」と言います)。「できた!」の成功体験が、お子さまの自信とやる気につながります。

    ☆見学受付中☆

    ●平野教室
    大阪市平野区平野北2-14-6
    オオクラ医療複合ビル4階
    06-6796-9525
    オンデマンドバス 平野北2丁目 バス停の目の前