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Recruit採用情報

子どもたちとともに、私たちも成長する。
あたたかな療育の現場で、あなたの力を活かしませんか。

お子さんと一緒に成長できます!

てらぴあぽけっとでは、ABAを取り入れた個別セラピーを実施しています。
お子さま一人ひとりに合わせたプログラムで、効果的な支援を行います。
私たちと一緒にお子さまの未来をサポートしませんか?

仕事内容

個別療育を中心とした児童発達支援「てらぴぁぽけっと」では、専門知識をもつスタッフがチームで協働し、お子さまの特性や発達段階に応じた支援を行います。
年齢や個別支援計画に基づいた多様なアプローチを通じて、自立する力、自己表現する力、そして心の豊かさを育んでいきます。

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私たちが大切にしていること

てらぴぁぽけっと とは

「てらぴぁぽけっと」とは

個別のお部屋で療育支援のセラピーを行い、集団のお部屋で将来就学に向けての集団活動を行います。 また希望される保護者様には、ホームセラピー又は保育所などでそのお子様を訪問支援したりするまさに個別療育のフルスペック施設です。

チームで支える

チームで支える

「てらぴぁぽけっと」では、様々な資格を持ったスタッフがチームで子どもを見ていきます。 各スタッフの専門性・経験・感性を活かし、子どもを多面的に捉えることで、一人では決して成し得ない、子どもと家族双方への包括的な支援をします。

一緒に成長できる場

一緒に成長できる職場

未就学児の支援を通して、私たちスタッフも元気なお子さまから毎日パワーをもらっています! うまく指導できずに悩むこともありますが、それを一瞬で覆すのが成長の喜びです。 お子さまと、そしてご家族の方と、辛いことも嬉しいことも共有し一緒に成長できる、それこそがこのお仕事の醍醐味です。

その子らしさを追求します

その子らしさを追求します

お子さまの様子を見て、その子に応じたプログラムを立て、マンツーマンで苦手な分野と得意な分野を個別支援します。 「できなかったことができるようになっていく」「できる事を更に伸ばしていく」ことで、お子さまにも自信が芽生え、毎日の生活が楽しく送れるようにしていきます。

お仕事紹介

管理者(教室長)

管理者(教室長)

「てらぴぁぽけっと」は小さな施設ですが、国から認可を受けた大切な福祉施設です。
大規模な施設と同じ役割を担い、日々お子さまの成長を支えています。
誇りと使命感を持ち、お子さまのより良い人生のために周囲と力を合わせながら進めてくださる方をお待ちしています。

児童発達支援管理責任者

児童発達支援管理責任者

児童発達支援サービスは急速に広がり、その中で重要な役割を担うのがこの仕事です。
お子さまや保護者さまを支えるだけでなく、職員や行政、相談機関とも連携し、学齢期に向けて保健師やスクールカウンセラーとも協力します。
忙しさはありますが、その分お子さまの人生に大きな影響を与えられる喜びと充実感を得られるのは、この仕事ならではです。

言語聴覚士

言語聴覚士

あなたがこれまで培ってきたセラピースキルに、ABA個別セラピーの基礎をプラスしてみませんか。
きっと新しい相乗効果が生まれるはずです。
※ABA個別セラピーは、応用行動分析学に基づき、行動に注目しながらスモールステップで成功体験を積み重ね、お子さまの成長を支えるセラピーです。

保育士

保育士

ABA個別セラピーを通してお子さまへ直接支援を行っていただきます。
「これまで自己流で取り組んできた方」「初めて療育に挑戦する方」「さらに専門性を高めたい方」「心理学を専攻した新卒の方」など、成長意欲のある方にぴったりの環境です。

てらぴぁぽけっと 職員インタビュー(保育士)

てらぴぁぽけっと長原駅前教室(職員インタビュー①)

てらぴぁぽけっと長原駅前教室(職員インタビュー③)

てらぴぁぽけっとで働く職員インタビュー

人物のメイン写真

「てらぴぁぽけっとが大好き!」
お子様、保護者様、職員-誰にとっても居心地の良い場所にしていきたい。

M.U.さん 30代 管理者兼児童発達支援管理責任者 正社員 2024年入社

面談風景の写真

幼稚園教諭の経験を活かしながら、「療育」にも挑戦してみたい!

前職では幼稚園教諭として、お子様に関わっていました。幼い頃からの夢が幼稚園教諭で、叶った瞬間はとても嬉しく、やりがいもあり、有意義な時間を過ごしておりました。一方で、担任として業務する中で、発達が気になるお子様と関わることもあり、集団の中でサポートすることに限界を感じ、どのように関わっていけば良いのか、悩むこともありました。そんな時に出会ったのが「てらぴぁぽけっと」です。
1対1のマンツーマンで、お子様と丁寧に関わることができる。ABAの療育を学びながら実践できる。たくさんの魅力に惹かれて、転職を決めました。また、保護者の方とも、より深く関われたらと感じていたので、入職後すぐに児童発達支援管理責任者の資格を取得し、保護者様との面談や個別支援計画書の作成をしています。

お子様、保護者様、職員 ― どの目線に立つことも忘れずに

現在は、管理者兼児童発達支援管理責任者の立場として、多くの人に関わらせていただいています。その中で、「相手の立場に立って考えること」を一番大切にしています。お子様、保護者様、職員-それぞれに違う視点や想いがあります。その全てを理解することは難しくても、まずは「どう感じているか」に目を向けることを大事にしています。相手の想いを受け止めようとする姿勢が安心感や信頼につながり、結果として施設全体の雰囲気が良くなっていくと信じています。

私もまだまだ仕事をする上で、課題や悩むこともありますが、一人で背負うのではなく、職員全員で一緒に悩んで、考えて、進んでいく。そんな「支え合える関係」を作りながら、誰もが居心地の良い「てらぴぁぽけっと」を目指していきたいと思っています。

書類を持つ人物の写真